応援メッセージ~その②~

つとうまちこを知る皆様から応援メッセージをいただきました!

一部を紹介させていただきます。

HTさん

40代 / 女性

ひざまずいて子どもに話しかけてくれた

当時1歳の息子を連れて、毎日のようにゆめりあを散歩しては、真知子さんにお会いしていました。

真知子さんは、幼い息子にいつも花束のような笑顔を向けてくださり、息子の名前を覚えていつも明るく声をかけてくださいました。

いま思い返せば、真知子さんは毎回、1歳の子どもと視線が合うように即座にひざまずいてくださっていました。

その姿から、真知子さんがゆめりあ物産館のお偉いさんだったとは、失礼ながら、当時は想像もしていませんでした。

偉い立場にあっても、自然にひざまずいて子どもに接することができる真知子さんが、私は大好きです。

NADさん

30代 / 男性

他人のためにさっと動いてくれる人

数年前、真知子さんにも少し関わっていただいた地域活動でのこと。

ちょっとしたことから、私が他のメンバーともめてしまい、
その時、真知子さんがさっと間に入って仲裁してくれました。

めちゃくちゃ忙しいのに、私ら若造のためにわざわざ時間をつくって「飲みに行くべ」と誘ってくれてました。

おかげで今でもそのもめたメンバーとは仲良くできています。

あんなにすぐに他人のために動いてくれる人に、私は会ったことがありません。

感謝しかないです。

まちこ応援団さん

50代 / 男性

あの小さな体に行動力は「小さな巨人」

ふるさと歴史センターからもがみ物産協会へ、あれから20数年ゆめりあの中でコロナ禍にも負けずに盛り上げてきた成果は絶大です。

まちこさんのあったかい人柄、人材育成、経営力、なんと言ってもあの小さな体ながらの行動力は小さな巨人だと思います。

そんな彼女にこそ新庄の未来の舵取りをお願いしたい思います。

Jackさん

50代 / 女性

ただただ実力を買われた叩き上げの社長

真知子さんは会社の社長さんでしたが、
「世襲社長」じゃないんです。

お父さんやお祖父さんが創業者で、娘が継いでます…みたいな社長さんもおられますが、真知子さんは違います。

真知子さんは農家出身。

ただただ本人の実力を買われた、叩き上げの社長です!

そこは皆さんに知ってもらいたい!

すでに何を持っているかでなくて、ここから何を成し得る人なのかを見てもらいたい!

RKさん

60代 / 男性

話し合いでまちを育てられるリーダー

最上地域は、少子化対策や人口減少下での経済活性化対策、他様々な課題があります。

その課題解決の一つとして、最上地域は「最上を拓く高規格道路」として、国に対し熱意をもって次のように要望してきました。

自動車交通への依存度が高い当地域において、「高規格道路十字連携軸」、すなわち縦軸となる「東北中央自動車道」と、横軸となる「新庄酒田道路」「石巻新庄道路」は、人・物・文化の地域間交流を促進し、農業・産業・観光の活性化、災害に対する強靭化、医療サービス向上等の観点から整備効果は極めて大きく、早期供用は地域の悲願である。

そして今、国も要望に応え東北中央自動車道を最上地域まで開通してくれました。

要望はする、しかしいざ時が来ても、目を閉じ、声を封じる、そのようなことでは人々の信頼も未来も失い、「最上を拓く高規格道路」とは決してなりません。

この機会を活かそうと考えることは絶対に必要です。

そのためには、関係機関への率直な相談、信頼関係の構築、連携協力が不可欠です。

何よりもまず話し合うことが一番大切なのです。 国や県、町村や市民の声を聞く力を持ったリーダーを、多くの人と手をつなぐことの出来る愛されるリーダーを、まちを育てることのできるリーダーを、待ち望んでいます。

KTさん

60代 / 男性

重かった殻がとれ、笑い声が

ある時、北風と太陽が、どちらが早く人々の心に潜む重い殻を脱がせられるか競い合った。

北風は、力いっぱい吹けば吹き飛ばせると思い暴風を吐いた。

しかし、人々はさらに殻を固く閉じてしまい、ますます苦い顔になった。

その次に、太陽が燦燦と暖かな日差しを注いだ。

すると、人々はひとりでに重かった殻がとれ、笑い声に包まれるようになった。

お日様のような笑顔、いつも素敵だなと思っています。

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