個人演説会9/4

つとうまちこが、市内各地区の公民館にて個人演説会をさせていただきました。

個人演説会には、民間人、市議会議員、県議会議員の皆様からも弁士として応援演説をいただきました。

深田裕一様(深田菓子舗)

「つとうまちこさんは、体は小さいけれど太陽のような人。太陽の前ではコートを脱ぎ、市役所職員、7町村、他さまざまな関係者が意見を言いやすい場をつくれます。これまで連携の進まなかった新庄IC付近道の駅も、まちこさんなら進められます。北風ではだめなんです。ぜひ、太陽のようなまちこさんを、新庄のリーダーに」

鈴木法学様(新庄市議会議員)

「市民の言葉を聞いてくれる市長。民間企業のノウハウを知っている市長。女性目線で考えられる市長。この3つのポイントを考えると、新庄市長はまちこさんしかいないと私は考えます」

相田光照様(山形県議会議員(米沢地区))

「米沢市でも、道の駅をつくるときに、「そんなに大きくしなくていいのではないか」という批判の声がありました。今、道の駅を悪く言う人は誰もいません。何かをつくる時、中途半端はいけません。小さな道の駅ならば、つくらないほうがいい。新庄もがみに、米沢を超える道の駅ができることを期待しております」

小松伸也様(山形県議会議員(最上地区))

「真室川町出身で同級の私は、高校生の頃からまちこちゃんには驚かされてばかりでした。同じ通学電車で、車内にいた行儀のよくない高校生らに「おめぇらそんなことではだめだべや!」と食ってかかっていくのがまちこちゃんでした。正義感の強い女性です。これまでにも数多くの大きな挑戦をしてきました。今回も、彼女なら新庄市に可能性を作り続けることができると信じています」

佐藤文一様(山形県議会議員)

「政治経験がないと言われます。知らないからこそ、いろいろな方の意見を聞き、相談しながらやっていくことができる。それが、本来の市長の姿ではないでしょうか。国とのパイプをしっかりとつくることのできたまちこさん。まちこさんでなければ、必要な事業・施策のための予算を用意できないでしょう」

つとうまちこ(新庄市長候補者)

ぜひ動画でご覧ください。