個人演説会9/5

つとうまちこが、市内各地区の公民館にて個人演説会をさせていただきました。

個人演説会には、民間人、市議会議員、県議会議員の皆様からも弁士として応援演説をいただきました。

演説いただいた内容を一部ご紹介いたします。

深田のり子様(友人代表)

「あるおばあさまから聞いたお話です。去年、お孫さんが成人式に出席したそうなのですが、そのお孫さんが、『おれ、市長よりも真知子ちゃんの話が聞きたかったな』と言ったそうです。まちこちゃんは、20年間ずっと、交通安全母の会をやっていて、子どもたちの登校を見守ってきたんですね。そのお孫さんも小学生の時に真知子さんを知って、それが成人になった時に、『まちこちゃんの言葉が聞きたかった』と。さすがまちこちゃんだなと思いました」

「まちこちゃんの言葉はいつも本物です。裏表がなく、まっすぐ自分の思いを伝える人です。まちこちゃんは、こどもからお年寄りの方まで、たくさんの方々に愛情を降り注げる市長になれると信じています」

伊藤重成様(山形県議会議員)

「昔からこの地域には、病院、高速道路などさまざまなものが足りないと言われてきました。私も含めて、これまでの政治は物をつくることに目が行ってきましたが、これからはそうした物の活用をどうすべきかが重要です。つとうまちこさんにはそこをきちんと進めていただけるだろうと思っています」

「民間の世界で生きてきたまちこさんは、やはりすばらしい。このたびの選挙で、1円でも無駄にしないという言葉を聞き、真剣さを感じました。この新庄最上は、一体感をもたなければなりません。まちこさんは、この地域に、目の覚めるような新しい風を吹かせてくれるだろうと期待しております」

加藤鮎子様(衆議院議員)

「まちこさんと一緒に市内をまわっていると、子育て世代の方々や、こども・中高生たちが振り向いて、選挙というより『まちこさんが何かがんばってるから応援したい』というエネルギーを感じるんです。そんなまちこさんが市政を担うことで、若い人たちが、自分たちのまちは自分たちで作っていくんだという気持ちになれると思います。これからの新庄市に本当に必要な方です」

「昔は、国にも地域にもたくさん予算がありました。今の時代は、何をやりたいのか、どんな計画なのか、収入は見込めるのか、そういう絵姿を描かないと、国から補助金が下りてきません。でもそれって、まちこさんが民間の経営者としてやってきたことですよね。民間経営者としての経験を、これから市政に生かしていただきたいと私は思います」

「まちこさんは仲間を作るのがうまい人です。自分のためではない、地域のために頭を下げながら、皆の夢を実現するために絵姿を語りながら、味方をつけていく。そういうリーダーのいるところには、自然と応援が集まってくるものなんです。私はまちこさんに、新庄を明るく、誰も取りこぼすことのない、夢のある地域にしていただきたいと思っています」