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新庄は、変わる!
明るくなる!

つとうまちこ 元気なまちに!

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つとうまちこ
プロフィール

プロフィール

名前津藤 真知子(つとう まちこ)
生年月日昭和37年9月23日生(満60歳)寅年・A型
出身山形県最上郡真室川町・農家生れ
出身校山形県立新庄南高等学校
趣味スポーツ観戦/バンド演奏を聴くこと/
スキー、バレーボール
好きな食べ物メンマ
得意料理ぜんまい煎り/ポテトサラダ/まちこナポリタン
尊敬する人塩沼亮潤(僧侶)
座右の銘人生生涯小僧のこころ

略歴

昭和56年3月 山形県立新庄南高等学校普通科卒業

昭和56年4月 北陸製薬山形販売株式会社入社

昭和58年4月 結婚の為退社

昭和58年9月 新庄ふるさと歴史センター臨時

昭和63年8月 新庄地区物産協会勤務

平成13年3月 株式会社もがみ物産協会常務取締役就任

平成27年5月 同社専務取締役就任

令和元年11月 新庄商工会議所常議員就任

令和 3年5月 同社代表取締役就任

令和 5年5月 同社顧問就任 現在に至る

行政委員会・経済団体等(歴任)

・公益社団法人 山形県観光物産協会理事
・山形県内水面漁場管理委員会委員
・山形のみちづくり評議会委員
・山形県観光審議会委員
・山形県都市計画審議会委員
・新庄もがみランドマーク検討委員会副委員長
・新庄市交通安全母の会新庄支部長
他多数

6つの目標

こども・若者最優先で、
人口減少ストップへ!

こどもや若者のための政策が、人口減少に歯止めをかけるために必要です!
子育て世帯を支援し、若い人たちでにぎわう、明るくやさしい新庄市に!

▷小中学校の給食費100%無料化の実現へ!
▷屋内遊び場の新設へ!市民が一日中楽しめる施設を
▷既存の公園も、さらに魅力あふれる遊具・設備を整備
▷通学・スポ少の送迎に市営循環バスなどの活用を検討
▷まちなかに中高生・若者の居場所を!空き店舗を活用
▷こどもたちのための「市民会議」を推進!まちづくりの方針に市民の要望を積極的に取り入れます!
▷こどもに関わる相談に一括対応する総合相談窓口を開設
▷今春施行「こども基本法」をもとに、こども家庭庁の支援策を有効活用し、子育て世帯への支援を大幅に拡充

日本初の高速SA型・道の駅実現へ!
未来に財産を

高速道路の交差点に、観光・産業の発信拠点を!
国・県とのパイプを生かし、市の負担を劇的に圧縮!

▷タテ軸・ヨコ軸の高速が交わる好立地。人・物が行き交う「商業都市 新庄」へ
▷東北各地の山海の幸や名産品が集まる「とうほく市場」を開き、市民も楽しめる道の駅に
▷道の駅の運用収益やIC付近の企業誘致で税収アップ!市民サービスの向上へ
▷道の駅と連動させたイベント企画で、市街地に人が集まるしかけを
▷国との太いパイプを生かし、市の財政負担を劇的に圧縮!県・最上7町村・民間とも団結を
▷道の駅完成までの間、地元産業のブランド化、生産性の向上、人材育成などで地域の力を強化!

安心して年を重ねられるまちへ!

誰もが安心して暮らし、年齢を重ねられるまちづくりをめざします!
皆さまの声をまちこに聞かせてください!

▷「玄関先の除雪」負担軽減へ!除雪業者、住宅メーカー、有識者と連携し、雪に強い地域づくりへ
▷一人/二人暮らしの高齢世帯や、介護・病気療養世帯を置き去りにしない!生活サポートを拡充・支援
▷「セカンドライフ支援センター」を開設し、引退後の就労、趣味・生涯学習、ボランティア活動をサポート
▷住み慣れた地域での生活を!医療・福祉の現場スタッフの声を生かし、皆で支え合うまちづくりを推進

所得の向上、豊かな地域経済へ!

新庄には高い技術力や雇用力を持った中小企業がたくさんあります。
若者が働きたくなる魅力的な地域産業を創出するため、農家や中小企業の挑戦を支援します!

▷資材費、燃料費高騰などによる苦しい経営に、国や県の各種補助金をフル活用。コロナ後も支援策の継続に尽力
▷民間企業たたき上げのトップセールス・つとうまちこが、地元農業・商工業を国内外にPR!販売力強化へ
▷「人財」の育成・採用に取り組む企業・団体を支援


市民目線、民間感覚のまちづくりを!

まちこは農家出身!民間企業たたき上げ!
市民目線、民間感覚を取り入れたまちづくりを進めていきます。

▷お金は1円もムダにしない!民間感覚の丁寧なまちづくりを
▷公共施設の駐車場問題の解決へ
▷「聞かせてけろ窓口」を設置、なんでも相談しやすい市役所へ。市民の要望が反映されるまちづくりを!
▷市民の「知りたい」に応えるまちづくり。「風通しのよい新庄」を